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ご挨拶

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国際ライセンスを諦めない!
スキルアップを応援いたします

未経験で業界に入ったため、
経験は積んだものの知識や技術に不安がある、
勉強意欲はあるが、仕事との両立ができず
上位のライセンス取得をあきらめている、

そんな多くのエステティシャンに
より良い学びの場を提供したい。
それが開校への思いでした。

INFA国際ライセンスは
本場ヨーロッパでの実績や歴史を鑑みても
大変価値のあるものですが、
決して「特別な人」のためのものではありません。
学びたい全てのエステティシャンが挑戦できる、
開かれたライセンスです。

長年のキャリアの集大成としての挑戦。
若い施術者のスキルアップとしての挑戦。

皆様それぞれに熱い想いを持ち
国際ライセンスにチャレンジされています。
そしてその過程で学ぶ事全てが、
今後の施術の糧となるはずです。

リエイチ国際エステティックアカデミーでは、
エステティックに関わる皆様の挑戦を全力で応援いたします。

リエイチ国際エステティックアカデミー
代表 長崎ひとみ

スクールの特徴の画像2

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技術と心を兼ね備えた、
真のエステティシャンへ

国際エステティック連盟・
日本支部(INFA JAPAN)は、
INFA(本部:ベルギー ブリュッセル)の
日本支部として
1986年にインファースクール日本校を
開校しました。

エステティシャンとして
世界レベルの技術や知識だけではなく、
一人ひとりの考える力、人を思う心を身につけ、
実践的なスキルをもつ
エステティシャンを培うことは、
開校以来変わりません。

INFAJAPANのメンバーである
リエイチ国際エステティックアカデミー
でも同様に、
洗練された講師陣が
皆さまをお迎えします。

自信と誇りをもったエステティシャン、
品格をも兼ね備えたエステティシャン、
求められるエステティシャンの誕生を
応援しています。

国際エステティック連盟・
日本支部(INFA JAPAN)
理事長 秋山知絵子

スクールの特徴

  • 仕事と両立しながら学べる!

    現役の施術者も仕事や家庭と両立しながらINFA国際ライセンスを目指せます。
    学校は東京・代々木にあり関東近郊からもアクセスしやすく、
    授業は月数日で平日開催、オンライン授業など、受講しやすい環境で皆様の挑戦を応援いたします。

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  • 国際ライセンスへの挑戦

    カリキュラムを修了し卒業試験に合格すると、国際試験の受験資格が得られます。
    特に国際試験で85点の成績優秀者には「ゴールドマスター」という称号が与えられます。

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  • 独立、就職にも強い

    INFAのライセンスは国際的にも信頼性が高いため、開業や就職時の大きなアピールポイントとなります。

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受講者の声

  • Mさん
    東京都
    講師業・セラピスト

    • INFA国際ライセンスを取得してよかったことは?

      これまでセラピストとして、また講師として長く現場に立ってきましたが、
      INFAの学びを通して、エステティックを自己流や経験則ではなく、国際基準の理論と技術として改めて一から積み上げられたことは、
      自分の引き出しを大きく広げてくれました。

      また、長年教える立場にいたからこそ、学ぶ側の視点に立ち返れたこと自体が、非常に貴重な経験でした。

      INFAのライセンスを活かして、今後どのようなエステティシャンを目指したいですか?

      これまでセラピストとして培ってきたトリートメント技術や精油学の知識、教育の経験と、INFAで学んだエステティックを融合させ、
      理論に裏付けされた確かな技術を提供できる技術者を目指したいと考えています。

      単に施術を行うだけでなく、
      「なぜそのケアが必要なのか」「今の肌の状態は何が原因で起こっているのか」を言葉で説明できるエステティシャンとして、
      お客様に寄り添い続けたいです。

      理論/実技で「ここは特に難しかった」という内容はありますか?
      もしあれば、それを克服するためにどんな工夫や努力をしましたか?

      理論面では、エステティック特有の皮膚理論や化粧品学を、これまでの解剖学・生理学とはまた違う視点で理解し直す必要があった点が難しく感じました。
      解剖学はほかの国際ライセンスでも散々勉強してきたのですが、エステティックに特化した解剖学は本当に凄く勉強になりました。これだけでもINFAを受けた価値が充分私にとってはありました。

      また実技では、「力を入れないのに結果を出す」というエステ独特のタッチに慣れるまで時間がかかりました。

      克服するために、
      ・理論は「なぜそうなるのか」を自分の言葉で説明できるまで整理する。
      ・自分の施術を動画に撮り、見返すことで自分で気付けていない癖や身体の使い方を直すことを徹底しました。
      特に国際試験は目視評価になる為、その辺は試験対策として取り組みました。

      勉強中、講師や同期などから、助けになった、心に残っているサポートがあれば教えてください。

      講師の先生方が、質問一つ一つに真剣に向き合ってくださったことがとても心強かったです。
      「できていない」ではなく、「どうすればできるか」を一緒に考えてくださる姿勢に、何度も救われました。
      私は普段結構ガツガツ系の指導をする講師なんですが(笑)、久しぶりに生徒の立場になり、長崎先生に講師としての在り方も沢山学ばせていただきました。

      また、この歳で出来た同期の存在も大きく、互いに励まし合いながら学べたことが最後まで走り切れた理由だと思っています。

      お仕事や家事などと勉強を両立する上で、役立った「時間管理術」や「工夫」を教えてください。

      「完璧にやろうとしないこと」が一番の工夫でした。
      特に私は昔から机に向かって集中するが子供の頃から苦手だったので、口頭試問を通勤の電車の中や湯船に入りながらやっていました。
      なるべくスキマ時間を上手く使い、小さな積み重ねを続けることを意識しました。

      また、学習内容を実際の施術や指導と結びつけて考えることで、
      勉強時間そのものを「実務の延長」にするよう工夫しました。

      合格発表を見た時、一番初めに感じたこと、頭に浮かんだ事や人は何ですか?

      長崎先生です!
      ゴールドパスポートの合格が出た時は、そのまま先生のところまで走って行っていぇーい!!とハイタッチしたい気分でしたが、流石に30過ぎているので我慢しました。
      20代の時だったらやって怒られてたと思います。
      あとは忙しい中モデルで前日から付きっきりになってくれた同じアカデミーの講師の先生です。
      長い付き合いのある先生がモデルを引き受けてくれたのは本当にありがたく、試験も楽しく受けることが出来ました。

      INFAの受講を決める前、正直に言ってどんな「不安」や「迷い」がありましたか?

      全く無かったです!
      エステの学び直しをしたいと強く考えていた時期だったので、広告がたまたまインスタで流れてきてすぐ問合せをしたと思います。
      いつも思い付いたらそのままやってしまう性格で、石橋を叩かずに渡り、まぁ落ちて怪我したらそれはその時考えようかな、と言う単純なタイプなので…。

      INFA国際ライセンス取得を目指す未来のエステティシャンへ、
      ご自身の経験を踏まえた熱いメッセージをお願いします!

      どんどん、やっていきましょう!
      学ぶことは、生きること。
      年数や経験に関係なく、
      「学び直したい」と思った瞬間が、最適なタイミングだと思います。
      迷っているなら、ぜひ一歩踏み出してほしいです。
      その一歩が、これからのご自身の可能性を大きく広げてくれるはずです。
      そして、同期は宝物になります。

  • Aさん
    埼玉県
    サロン経営・エステティシャン

    • INFA国際ライセンスを取得してよかったことは?

      とにかく一年頑張った努力が自信に繋がりました。
      理解できず自信のなかった事や忘れていた理論などが国際レベルの先生の教え方により、点と点が線になり、更に国際試験の口頭試問対策が脳の深いところに記憶できた感じで自信につながりました。

      理論/実技で「ここは特に難しかった」という内容はありますか? もしあれば、それを克服するためにどんな工夫や努力をしましたか?

      講師業をしている同期から口頭試問についてのアドバイスをきき、とにかく常に声に出して喋って覚えました。
      ひたすらノートにまとめて満足してしまうので、やって良かったです。
      先生からは、口頭試問の反復練習をしていただいたり、再確認が出来ました。

      お仕事や家事などと勉強を両立する上で、役立った「時間管理術」や「工夫」を教えてください。

      時間管理は正直できておらず気合いでした。
      仕事の日は家事をやったらもう夜中なので、休みの日やサロンの空き時間に勉強していました。

      合格発表を見た時、一番初めに感じたこと、頭に浮かんだ事や人は何ですか?

      子供達にママ受かったよ。ありがとうね!と言いたかったです。

      INFAの受講を決める前、正直に言ってどんな「不安」や「迷い」がありましたか?

      サロンを経営しながら、子供2人を抱え、シングルマザーとしてINFAの資格なんて無謀ではないかと、学校は休みを使って通えるが、勉強する時間をどう捻出出来るのかは不安でしたが、若い頃からの夢がついに目の前に来た!今しかない!という気持ちの方が強かったです。

      INFA国際ライセンス取得を目指す未来のエステティシャンへ、ご自身の経験を踏まえた熱いメッセージをお願いします!

      私は19歳で大手エステに就職し、様々なサロンで働き、出産、シングルマザーを経験し、何年かエステから離れていました。
      復帰後は忘れていた知識を引っ張り出して接客、技術にあたっていましたが、一念発起し、自分のサロンを立ち上げてからは、自分自身がサロンの顔、ブランドとなるわけだから、もっとエステティシャンとしての揺るがない自信を技術、知識ともにつけなければ、と思っていた時、目に止まったINFAの広告。
      今しかない!と思い挑戦しました。
      取得後は、知識、技術ともに以前より自信がつき、今後も現状に甘んじることなく勉強し続けエステティシャンの地位向上の為にも活動していきたいと思ってます。
      日本の気遣い、おもてなし文化を大切にしながら国際レベルのエステティシャンとして自信を持ち世界に羽ばたきましょう!

教室風景

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